( ResNo.1 ) |
- 日時: 2007/01/09 06:08
- 名前: グリッソム..
- CICという信用情報機関にて、参考情報という破産などの官報情報が
7年間登録されます。 ただ、今年くらいから全銀協が官報情報を10年遡って保管するらしいので、 カード会社によって破産から7〜10年目で 全て綺麗になるかと思います。 まず破産されたときから数えて7年目に 自分の信用情報を全て 開示なさってみては? ご自分の信用情報を把握した上で カード取得を考えると スムーズだと思います。 あと、国際カードについては 最近は現地へ行かないと銀行口座の 開設が出来ない、外国人は不可などの決まりがある会社も多いです。 たとえ発行してもらえるカードがあったとしても、実はデビットカードだった。という 「これならスルガ銀行にあるのに・・・」というものも増えてるようですから 関わらないほうがいいですよ。 どうしてもカードが欲しいなら、破産情報が無くなるまでは スルガVISAや東京スターのMasterデビットなどをご利用になっては?
PC/WinXP/IE 7
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1,,on,,「なるほど、参考になりました。」><, ( ResNo.2 ) |
- 日時: 2007/01/09 13:20
- 名前: たっぴぃ..
- 日本から作れる海外のクレジットカードは銀行口座に付随されるものですね。銀行が発行するクレジットカードです。
デビットカードではないものもありますが円に換算すると30万〜50万程度の「担保金」というものを口座に入れておかなければなりません。 口座の維持費も結構掛かりますし実際に使った費用を引き落とすために自分の海外の口座に送金しなければなりません。(海外送金の手数料が高い!) 詐欺ではないけれどデメリットだらけなのでお勧めできません。 5年待ったのですからもう少し待って堂々と日本のクレカを作りましょうよ^^
PC/WinXP/IE 6
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( ResNo.3 ) |
- 日時: 2007/01/09 15:01
- 名前: とん..
- とりあえず、情報機関で御自分の情報を開示してみてください。
参考情報・異動情報が消えるまではおとなしくされたほうがいいと思います。 チョット前なら破産情報あっても属性次第で発行される場合もありましたが、現状は厳しくなっていますので。 否決の場合、最低半年は申し込み否決が多いですが 破産情報等消える前に申し込むと半永久的に残す会社もありますので。
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