申込み内容には盛りだくさんの罠が仕掛けられているのをご存知ですか?
申込みの欄に使用目的というのをご存知でしょうか?
まぁ、借りて何に使うか教えろという訳なんですがココは罠です。
レジャーや買い物などの理由は1番無難な理由でOKです。
NGワードの1つ目は、ギャンブルが上げられます。
友達に「パチンコで倍にするから1万貸して?」なんて言われて
おぉ〜美味い話だ〜貸す貸すって思う人は罠にハマって下さい。
NGワード2つ目は他社への支払いです。
最初からおまとめローンなどの場合は問題ないんですが
一般のフリーローンなんかで、この安易に理由にするとヤバいです。
「この人返済に困ってる〜〜」なんて思われるので。
3つ目は生活費ですね。
生活費を借りるということは最低限のお金がないと思われます。
ということは正常な返済ができない可能性大なのでボツです。
星座や干支なんて申込み時に聞かれる場合があります。
ここで戸惑えば罠にハマること確定です。
これは年齢に嘘偽りがないか試しています。
普通こんな嘘は言わないもんなんですが、家族名義や
拾った免許証なんかで借りてしまおうという輩に対しての防御策です。
まぁ、普通は大丈夫ですが、自分の干支を知らない人は同期の
友人に聞いておくことを勧めます!早生まれ後生まれでミスっても
ここでは一切責任は問わないことを書いておきますが(って干支くらい知ってるよな?
他にも他社の利用件数や残高などの欄があります。
他に借入があるのに0件と記入したり100万円残高があるのに
20万円と記入したり、していないでしょうか?
ここを1番の罠ですよ1番の。「嘘書いてもバレないだろう」と
思った人は間違いです!あなたの借入情報が信用情報期間で
事細かく載っています。これを見比べられるので、件数間違いが
残高に大きな食い違いがあると、もう融資不可決定です。
「じゃあ、なぜこんな項目が?」と思われるでしょう。
これはご利用は計画的にしているかのテストです。
計画的じゃない人は自分にいくら借金があるかわからないので
業者はこぞってそういう罠を仕掛けているんです。
そうそう、ここで言う他社利用は消費者金融だけです。
信販系や銀行系などのクレジットカードなどのキャッシングやその他の
ローンのことは書かなくて良いです。これは調べませんので。
というよりも信用情報期間が違うため調べることができない。
ご利用は計画的に!
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